妊活ブログ—子宝—

【祝・ご懐妊】心拍確認の嬉しいご報告と、私が再確認した「潤い」の重要性

こんにちは。
今日は、
心から嬉しいご報告を共有させていただきます。

第一子の時も、
漢方の「補血剤」

「瓊玉膏(けいぎょくこう)」で
体作りをされ、
無事に出産されたお客様。
この度、第二子を希望され、
大切に保管されていた受精卵の移植に臨まれました!!

数ヶ月前から再び体調を調え、
先日、
妊娠のご報告をいただいたのです。

「現在7週目。心拍も2回、しっかりと確認できました!」

この
「よかった、うれしい!」という
瞬間があるからこそ、
この仕事をしていて本当に
良かったと心から実感します。

プロの私が
「うっかり」
忘れて気づいたこと!!
実は、
このお客様の嬉しいニュースと重なるように、
私自身も「瓊玉膏」の凄さを
改めて体感する出来事がありました。

お恥ずかしい話なのですが……
私、1ヶ月ほど瓊玉膏を自宅に
持ち帰るのをすっかり忘れてしまい、
服用をお休みしていたんです。

すると、如実に現れたのが
『肌の乾燥』でした。
潤いが足りない……。
「これはマズイ!」と急いで持ち帰り、
多めに服用を再開したところ、
みるみるうちに
お肌が潤っていくのが
手に取るように分かりました。

まさに
「身をもって」
その効果を再確認した次第です(笑)。

西太后が愛した、
女性の一生に必須の「至宝」
瓊玉膏は、
かつて中国の皇帝・西太后が、
不老長寿と子孫繁栄(滋陰・補腎・補気)を
願って作らせたと言われる、
まさに至宝の処方です。

滋陰(じいん): 体に瑞々しい「潤い」を補う

補腎(ほじん): 生命力の源である「腎」をどっしり構える

補気(ほき): 元気・エネルギーをチャージする

この力は、
妊活中・妊娠中・そして産後の女性にとって、
計り知れない助けになります。

「体が潤い、腎がしっかりすること」
それは、
お母さんの体調を整えるだけでなく、
お腹の赤ちゃんにとっても
最高の環境を整えることにつながります。

潤いは、命を育む力
今回ご報告をくださったお客様も、
しっかり体を潤し、
整えてこられたからこその
今があるのだと感じています。

肌が乾燥するように、
体の中(子宮)も潤いを求めています。
妊活、妊娠、産後……
女性のライフステージの
どの場面においても、
瓊玉膏は揺るぎない味方になってくれます。

「最近、乾燥が気になる」
「元気が出ない」という方は、
ぜひ一度ご相談ください。
私自身の「うっかり体験」も含めて、
潤いのある体作りの大切さをお伝えさせていただきます