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卵子革命をおこす卵子のアンチエイジング

こころと身体のデトックス

こころのデトックスでは
最先端の技術によるMyHelth
によってこころのブロックを外し、エネルギー調整をおこなうことで、本来もっている自然治癒力をひきだします。
 
身体のデトックスでは
卵子のミトコンドリアの活性を邪魔する有害重金属やダイオキシンの排出
(排出できているか確認しながらデトックスができます。)
生まれてくる大切なお子様の知能発達にも有害重金属は影響を及ぼします。
 
妊娠するために邪魔なものを取り除くことは、妊娠への近道です。
妊娠がゴールではありません。
生まれてくる我が子のために今のうちから綺麗な血液にしていく
生まれてくる我が子ために妊娠中羊水を綺麗に保っておく
出産後母乳に、重金属・農薬・ダイオキシンが移行します。
安心して母乳を上げるためには妊娠するまえから
デトックスをして血液を綺麗にすることがお勧めです。
 
身体のデトックスは将来お子様を望むすべての女性にお勧めいたします。
 

年齢が高くなるほど妊娠率・体外受精率がさがる理由とこころと身体のデトックス


年齢が高くなるほど、卵子の中ではエネルギーを生産する能力が下がります。
正常発生に適した卵子のATP含量は2pMです。
卵子が成長・受精・分割・着床していくには、たくさんのエネルギーが必要となります。
卵子は、胚盤胞になるまでミトコンドリアは増えないので、胚盤胞になるまでの充分なエネルギーが不可欠です。
 
卵子のエネルギー不足を解消するためには、
ATPの生産能を邪魔する
重金属やダイオキシンをデトックスすることが大切です。
 
もう一つ大切なポイントは活性酸素です。
年を重ねるごとに活性酸素処理は低下していきますが
卵巣臓器内では、過酸化脂質(活性酸素と脂質で作られる)の濃度が高いとエストロゲンの産生が低下
これは、年齢とともに過酸化脂質を処理するSODやGSH-PX(酵素)が減少によりおこります。
 
卵子内ではミトコンドリアは卵子の栄養素を分解してエネルギーを作りだします。
この時に活性酸素作ります。
年齢を重ねるごとにこの活性酸素の処理が充分できなくなり
過剰に作られた活性酸素によってエネルギー産生に関与する酵素などが損傷されて
細胞修復能の低下をおこします。
漢方薬ピュアでは細胞内の活性酸素の処理を充分行い卵子のATPは活性され
パワーのある卵子をつくっていくのですが
 
それ以上に活性酸素を作る要因があれば中々良卵にはなりません。
加齢以外で活性酸素を多く作る・・・
 
その要因は、ストレスや考えすぎたり、悩み・・・
 
これらが多い人は活性酸素を多く自分で作り出します。
(ストレスがかかると抗ストレスホルモンのコルチゾールが優先的に合成され、エストロゲンの合成が抑制されます。)
 
ストレスや考えすぎ、悩み等は仕方がない・どうしようもないと思われていませんか・・
こころのデトックスをすると
こころのブロックやつまりがとれて、こころが軽くなります。
こころのブロックやつまりで滞っていたエネルギーが流れ出して不足していた場所に流れ出します。
 

血流・血液量とこころと身体のデトックス


血流と血液の量も卵子には大切なものです。
ストレス等でも血量の減少・血流の悪化を招きます。
 
卵管にのびる血管の血流が悪くなり、内膜も同じく年齢とともに硬くなります。
内膜の厚さが充分でも着床しないのは、硬いからです。
不妊に原因としては
血流はよく耳にしますが、血液量は重視されてません。血流以前に血量がないと川に水がないのと同じです。まず、全身の血流量を増やすことです。
次に血流ですが、中医学では気が血を引っ張っていると考えられていて
気が流れないと血は停滞気味となります。
気の流れを良くするとことは血流を良くすることです。
 
血流を良くするのは、運動や体を温めることに考えがいきがちです。もちろんそれも大切ですがストレスも血流の悪化を招きます。
こころのデトックスによって気が流れ血も流れます。
血量が豊富・血流が良好だと
子宮内や卵巣に充分な栄養をいきわたらせることができます。
 

流産の減少とこころと身体のデトックス

卵子力をあげることで、流産をされる方が減少


漢方薬ピュアでは、来店されてから数か月で妊娠されたことがない方も
妊娠される・・でも当初の悩みは妊娠するけど、流産するケースがあることです。
特に40代になると確率は高くなります。
そんな方々に流産なく、妊娠されたらご出産され元気で健康な赤ちゃんをその手に抱いてもらいたいという気持ちで取り組んできました。
 
辿り着いたのが、こころと身体のデトックスすることで、正常な情報に書き換えて健康な卵子力の高い卵子にすることでした。
 
『卵子は頭で作る』と言います!
ストレス等で自律神経が乱れると卵子の質に影響します。
こころのデトックスすることで、本来貴女が持っている実力が発揮でき、
日々のこころの状態が安定することで、卵子力の高い卵子となります。
 
有害重金属・ダイオキシン・農薬等のデトックス
活性酸素を最大限に処理
血流・血量を最大限に良くする
 
プラス
 
こころのデトックスとすることで、
卵子のアンチエイジング・卵子力のアップはより確実にスピーディーになりました。
 

こころが軽くなる、楽になる妊活に目覚めてみませんか?

体質改善の優先順位は個々違います
妊娠しない・妊娠が持続できない理由は様々です。
何を使っていくか
どこにフォーカスすべきか・・・
 
情報医療を取り入れることで、
個々に細かく対応することが可能になりました。
 
こころと身体は一体です。
身体は充分整っているのに妊娠できない方は
こころのブロックを外した途端妊娠されるケースがあります。
 
あなたが気がついていないこころの声を
ぜひ、聞いてみてください。
 
 

36歳からの不妊治療

卵子は貴女が生まれる前に一生分作られます。
35歳の方なら約プラス1歳が貴女の卵子年齢となります。
約35歳から急速に卵胞ホルモンが減少して、老化卵子といって染色体が不正確分離を起こしやすくなります。
また、子宮の細胞が老化していくためにホルモンの反応も鈍くなってきます。

卵子の成長は180日かかります。
良質な卵子ができるまでには最低90日かかります。
排卵日にはすでに3周期(3か月)後の卵胞が成長を始めています。

36歳から卵子の中で起き出すこと

※ 個人差はあります。

  1. 顆粒膜細胞という、卵子の成長を促進する物質が減ります。
  2. 染色体が不正確な分離を起こしやすくなります。(染色体不分離)
    染色体数の異常や着床障害を起こしやすくなります。
  3. ミトコンドリアのDNAの数が減少し、エネルギーを生み出す機能が落ちます。
  4. “Ca(カルシウム)の波”を起こしにくくなります。(卵子内ではCa濃度の変化が必須)
    卵子の減数分裂再開、正常な受精、受精卵の着床などに障害が起こりやすくなります。

36歳からのスタート地点! しっかりとした卵子づくりのために

  • 顆粒膜細胞を増やす!
  • ミトコンドリア力を上げる!
  • 活性酸素を卵子の細胞内の奥まで届けて除去!

しっかりとした卵子づくりのためにエネルギー(ATP)は、細胞の中にあるミトコンドリアで作られますが、ミトコンドリア力を上げてミトコンドリアをたくさん作ると活性酸素が出来てしまいます。
そこで、ミトコンドリアで発生する活性酸素を消すことが卵子のアンチエイジングのポイントとなります。
活性酸素を消す働きを持つ物質を抗酸化物質といいますが、ミトコンドリアは細胞の奥深くにあり、摂取した抗酸化物質のすべてがすんなりとたどり着くわけではありません。
細胞の奥深くまで入り込み、ミトコンドリアまでたどり着く抗酸化物質が優れた抗酸化物質といえます。
その優れた抗酸化物質は、水にも油にも溶ける性質を持っています。

【ビタミンC】 水に溶けて油に溶けないので×(水溶性)

ビタミンCは抗酸化作用があります。

しかし水溶性のため、水成分の多い血液中にはよく溶けますが、油成分の多い細胞膜でははじかれて、なかなか細胞の中に入ることはできません。

水溶性の抗酸化物質は卵子の奥深くのミトコンドリアへたどり着くのはとても困難です。

【ビタミンE】 油に溶けて水に溶けないので×(脂溶性)

ビタミンEも抗酸化作用があり、脂溶性のため油の多い細胞膜に入り込み、細胞膜中の活性酸素を消すことができます。
しかし油であるビタミンEは、水成分の多いミトコンドリアがいる細胞の中にはなかなか入り込めません。
脂溶性の抗酸化物質でも、細胞の奥深くのミトコンドリアへの到達は困難です。

油とも水とも相性の良い両親媒性の抗酸化物質ならOK!

抗酸化物質ならOK!卵子の細胞の奥深くの活性酸素を消すには、油成分の多い細胞膜にも、水成分の多い細胞の中へも入ることができる両親媒性の抗酸化物質が有効です。
当店では、この両親媒性の栄養素をベースに卵子のアンチエイジングに取り組んでおります。

体質、生活環境、背景が違いますので、お一人おひとりに合った卵子作り、体作りを自慢のカウンセリング力でご提案させていただいております。

妊娠はゴールではありません。スタートです。
10か月間お腹の中で育み、出産、育児・・・
元気な、そして健康な赤ちゃんを授かるための体づくり、卵子づくり。
そして妊娠しても無事に出産を迎えることのできるしっかりとした体にしておくために、流産、早産予防の安胎作用の漢方薬と栄養素で母体をサポートしていきます。

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