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自律神経と卵子!

  • 2018年12月6日

脳で卵子を作るというように、自律神経の乱れは月経周期の乱れや不妊につながります。

                                                                                                

漢方薬ピュアでは、情報医療(NESプロビジョン)を取り入れており

自律神経の状態を可視化すると、自律神経が乱れてる方がとても多いのが現状です。

 

 

自律神経の中枢は脳の視床下部という場所にあり、女性ホルモンはそこから脳下垂体→卵巣へと指令がいきます。

ですから、自律神経が不安定になるとホルモンバランスがくずれてしまうのです。

自律神経をみだれさせる原因の多くはストレスですが、

ストレス以外にも夜更かしは要注意です。

人には日周リズムを中心とした生体リズムがあり、さまざまなホルモンの分泌も日周リズムの影響を受けます。

太陽の強い光を浴びることでリセットされて、

眠りを促す睡眠ホルモンのメラトニンが抑制されて、セロトニン神経が働きだして脳と身体を覚醒します。

ですから、早寝早起きはホルモンバランスを整えやすい体内環境となります。

 

高温期、特に月経前にやたら眠たいと感じる女性は多いのは、黄体ホルモン(プロゲステロン)の作用です。無理をせずに休息をとられることをお勧めします。

 

自分の意思でコントロールできないのが自律神経ですが、

早寝早起き、朝日をあびる、体の声にしたがって休息をとる・・・・自分でできうることは、はじめてみてください。

 

それによって良い卵子が作られやすくなります。

 

 

 

 

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