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漢方(中医学)での不妊の原因(卵子の質)

  • 2016年01月5日

日本産婦人科学会倫理委員会にて、「オーグメント療法」が臨床研究として
2015年12月12日承認されました。

この療法は、卵子のミトコンドリアに焦点をあてた治療であり、
ハーバード大学のグループが発明したもので、海外では現在までに200例の実施例があり20名以上の出産例があるそうです。

 

 

 
卵子のアンチエイジングである、ミトコンドリア活性は
当店でも早くから、着目して40歳以上の方にはお勧めしております。

 

 
卵子の年齢が若くなる、卵子の質が良くなることで、妊娠率は上がります。
データーでは、卵子の年齢を若くして、質を上がれば妊娠率は80%になるそうです。

 

 

 
中医学での、卵子の質を良くするためには

気・血・精を充実させることが重要です。

 

 

充実させるためには
中医学においての五臓(肝・心・脾・肺・腎)の中でも
先天の精である腎を強くすることと

 

 

後天の精である脾(消化吸収)の働きを、機能を良くすること

 

 

気の流れは肝と関係していて、ストレスが多いと気血の巡りが悪くなります。
中医学では気が血を引っ張っていると考えられていて、
気がめぐらないと血が流れにくくなり、肝心なところに血が運ばれないことになります。

 

 

気の巡りを整えるためには肝を調節していきます。

 

 

つづく

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