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子宝カウンセラーの会に行ってきました!3

  • 2017年06月16日

一般社団法人統合医療生殖学会第部のお話は
『東洋医学を用いた不妊治療のアプローチ』中山 毅先生です。
中山先生は、静岡厚生病院 産婦人科医師
専門は東洋医学、抗加齢医学、内視鏡手術
俵IVFクリニックにて、不妊漢方外来を担当

 

中山先生も卲輝先生と同じ考え方で、
受精卵は種子   子宮内膜は苗床
不妊治療には、受精卵が根をおろし育つ環境つくりが重要!

 

脾胃の状態を良くする
気の異常(気鬱・気逆・気虚)を整える
冷えを改善する
瘀血を取り去る

 

特に卵巣周辺の血流と卵子の発育は関係が深い
加齢・骨盤内手術既往・卵巣周囲癒着は卵巣血流が低下する。

血流の低下は卵子の質が低下する!

卵巣周辺の血流が低下の原因の一つである子宮筋腫
30歳以上の30~40%に認める
リスク因子は・・・・・
①低い初経年齢(11歳以下>13歳以上)
②少ない妊娠回数(筋腫が不妊症の原因?)
③高いBMI(エストロゲンやアンドロゲン活性↑)
④アルコール摂取と関連
⑤カフェイン摂取(1日3杯以上)
⑥黒人>白人

 

中山先生は
組織酸素飽和度の測定をして、ショウキT-1がどのように働くかデータをとられました。
ショウキT-1を2袋内服すると組織酸素飽和度が上がり
そのことにより、ショウキT-1は
血流循環促進・冷えの改善が証明されて、結果・・・子宮・卵巣機能Upにつながることがわかりました!

2017年子宝

 

 

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