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同種免疫異常、NK細胞活性の方の妊娠

  • 2015年04月11日

Oさんが来店されたのは、25年5月です。

 

それまでに、クリニックでの治療をされていましたが、

結果がでず、体づくりに目覚められてのご来店です。

 

良い受精卵なのに着床しない・・・

 

着床しない原因は漢方では気虚が考えられます。

Oさんも気虚でした。

その改善と基礎体温の改善

体調も良くなられ、基礎体温もとてもいいです。

 

その段階で、体外受精をしましたが、着床せず。

 

おかしいな~と思いました。

 

そこで、初めて不育症の検査をして、

同種免疫異常とNK細胞活性が判明。

 

ご主人のリンパ球移殖をして、

体外受精に臨みましたが、結果がでず。

最後に自然周期で8cellの受精卵を2つ同時に戻しました。

 

2つとも着床しました。

この場合はだいたい12週までに、自然淘汰されて、

1つだけが育つのですが・・・

Oさんの場合

そのまま2人とも無事に育ってます。

ドクターも

『奇跡としかいいようがない。』と言われたそうです。

 

それに、Oさんは陽性が出た次の日に切迫流産で入院されてます。

 

漢方とサプリメントを続けられて、今は安定期です。

4月から、仕事も復帰されてます。すごいです!!

 

出産予定日は8月22日

 

双子ちゃんを見られる日が待ちどうしいです。

 

Oさん、安定期にも入られて、

本当に本当に良かったです。

 

無事に元気な赤ちゃんをご出産されますように

心より願っております^・^

 

最近お客様で

同種免疫異常の方やNK細胞活性の方が増えつつあります。

リンパ球移殖されても、妊娠しないかたも結構おられます。

でも、

妊娠への近道は

やはり、体を整えるということだと思います。

 

妊活されているすべての女性に

一日も早く可愛い天使が舞い降りてきますように^・^♡

hasu

 

 

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